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Image by Milad Fakurian

ハナ(フシギバナ♀)

  • 1月29日
  • 読了時間: 6分


わたしはハナ!フシギバナのハナ! 普段は学校に通ったりしつつ…ホムラの助手やってます! ホムラったらぐうたらでだらしないんだから〜!わたしがいないと本当ダメダメね!


💐簡易プロフ+絵倉庫

僕は

ルギアいうん

💐概要:

カロス編のヒロイン、準主人公。 ホムラ(リザードン♂)の友人の娘で、自称助手。 元々人助けをするのが大好きな委員長気質で、ホムラがやっている探偵業に感銘を受ける。 普段はぐーたらなホムラの事務所の掃除をする為頻繁に出入りするようになるなど、 押しかけ女房のような事をしている。

真面目で正義感が強い行動派。 まだ11歳だが、誰よりも早く最終進化をしている事を誇りに感じており、
故に周りを守らなければいけない!という責任感を強く抱いている。 その分一度挫折すると立ち直るのに時間がかかるという一面も。 おしゃれをするのが好き。 元々はカロス風ファッションに身を包んでいたが、
おすすめされたガラルの探偵小説を読んで以降ハマってしまい ガラル風スタイルに切り替えた。 形から入るタイプかつハマった時の行動力はすごい。 ホムラが拾ってきたワケあり家出少年ヨク(ヤミカラス♂)に対して、
助手の座を取られまいと対抗意識を燃やすなど、負けず嫌いな部分もある。

ZA編では5年後の姿で登場予定。 ホテルオーナー代理として事務所を空けるホムラに代わり、ヨクと共に探偵家業を任されている。 彼と協力して町中の問題を解決してまわっている。 また、ある組織についても追っているようで…? ツバキ(メガニウム♀)にも手伝ってもらっており、武術の達人である彼女からいくつか技を教えてもらった。



💐プロフィール:
名前
ハナ(フシギバナ♀)
一人称
「わたし」
出身地
カロス地方ミアレシティ
性格
まじめ
個性
とてもきちょうめん
特性
しんりょく
身長
145cm→150cm(ZA)
趣味
人助け おしゃれ ショッピングモール巡り
好き
ホムラの世話焼き 家族 ガラル風ファッションと作品
嫌い
散らかった部屋 ぐーたらなヒト
特技
ヒトの顔と名前と誕生日を覚えること
呼び名
ハナちゃん/ハナ/委員長


💐詳細:

◆性格: 前述の通り、真面目で正義感が強い行動派。 曲がったことが許せない性格で、「よくない」と思ったことにはきちんと意見を述べるしっかり者。
仕切りたがりな一面があり、場の進行役を務めるのは得意だが、ときどき強引だと思われてしまうこともある。
裕福な家庭で育ったため、「欲しいものは手に入る」という環境しか知らずに育ってきた。また、愛情をたっぷり受けて育った影響で情緒が豊かで、表情や感情の変化がとても分かりやすい。
つい一言多く言ってしまうこともあるが、それは幼さや経験の少なさゆえでもある。その都度ホムラに注意され、深く反省するなど、自分を省みて成長しようとする向上心の強さも持ち合わせている。
ホムラとの関係: もともとは、父がホムラに依頼をしたことをきっかけに知り合った。昔から父と繋がりのあるホムラに興味を抱き、事務所まで内緒でついて行ってしまった結果、彼が営む探偵家業に強く感銘を受ける。
それ以降は勝手に助手を名乗り、現場について行ったり、依頼のサポートをするようになった。几帳面なハナのメモは非常に見やすく、ホムラからも好評である。
仕事の際はやる気に満ちている一方で、普段はぐーたらなホムラに喝を入れることも多く、ご近所からは「押しかけ女房みたいだね」と言われることも。ハナ本人はそれを少し照れくさく感じている。
しかし、ホムラの方はきっちりと線引きをしており、二人の関係はあくまで探偵家業における師匠と弟子、という間柄である。


💐気になる人向け:
フシギダネ/フシギソウ/フシギバナ族について:
女性よりも男性の人口が多い一族で、カロス地方ではあまり見かけない珍しい種族でもある。
草タイプらしく太陽光を浴びるのが好きで、調子が良い時には、周囲に心地よい花の香りを漂わせる。 その香りには、他者を癒す力が宿っている。
カロス地方では、一部の者がメガストーンを所持しており、強い想いを込めることでメガシンカが可能。 ハナもZA編では、この力を使いこなせるようになっている。
また、ガラル地方ではキョダイマックスが可能で、発動時には自分の背後に原型を召喚するかのような姿となる。
特に得意な技:
つるのむち
ねむりごな
あまいかおり
はなふぶき

依頼中相手の気を引いたりするサポート技と
攻撃手段に用いる技、バランスよく使えるようになっている。
つるのむちは部屋の片付けなどでも使用。
名前の由来:
シンプルに「花」が由来。 お父さんがカントー地方に昔言った際、現地で教えてもらった言葉が由来。
イメージボイス:
福圓美里さん
イメージソング:
Sleep Walking Orchestra(BUMP OF CHICKEN)
カロス編
アズサが主人公となるメインストーリーの、2年前を描いた物語。ハナが11歳の頃のお話。
カロス地方で、住人が次々と石化してしまう謎の病が発生。原因究明の依頼を受けたホムラと共に、カロス中を駆け巡ることになる。
道中では、ホムラが拾ってきたワケあり少年・ヨク(ヤミカラス♂)と、そのパートナーのイヴ(イベルタル♀)と出会ったり、
幼い頃に研究機関へ提供した自分の遺伝子から生まれたコピーの少女と遭遇したり、
さらには地下王国の姫であるエメ(ディアンシー♀)に振り回されたりと、
とにかく大忙しな展開が待ち受けている。
ZA編
カロス編から 5年後 の物語。
心身ともに大きく成長し、現在はホムラに代わって探偵事務所の代理所長 を務めている。
閉ざされたミアレの街で、人々の悩み相談や依頼を受けながら、女王ゼルネアス派の過激思想集団 「エクリヴァン」 を追う日々を送っている。
主人公・ツバキ(メガニウム♀)とはホムラを通じて知り合い、すぐに意気投合。
武術の達人であるツバキから教えを受け、精神面だけでなく肉体的にも、さらにたくましく成長した。 お礼にツバキにメガストーンを渡し、彼女がメガシンカできるきっかけを作った。

💐関係者:
父の友人であり、探偵家業における師匠。 カロス中の人々から依頼を引き受け、誰かの力になり続ける彼の在り方に強く感銘を受ける。
それ以降、学校が終わった後や休日にはホムラの事務所へ通い、共に依頼をこなすようになっていった。
当初は子ども扱いされていたものの、経験を重ねるうちに、次第に信頼できる弟子・助手として認められていく。

ヨク(ヤミカラス♂)
◆カロス編:
ホムラがある日突然拾ってきたワケあり家出少年。 助手の座は渡さない!と躍起になって彼につっかかっている。 無愛想で協調性がなく、辛辣な物言いをするヨクに対して毎回張り合っている犬猿の仲。
◆ZA編: 共にホムラの探偵事務所を守っている。じゃんけんで勝ったのでハナが代理所長、ヨクが副所長。 昔よりは喧嘩の回数も減ったが、アイドルにハマったヨクに対して猜疑心を向けるなど、凸凹コンビっぷりは相変わらず。
ホムラを通じて知り合った。 同じ草タイプ女子という事で性格的にもすぐ意気投合。
ミアレシティの巡り方や、メガストーンを渡し、ツバキがメガシンカできるきっかけを作った。







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